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リコリス球根 スプレンゲリア「2球入り」
オススメ度
価格:648 円(税込)
発送可能時期:在庫あり
18年7月10日入荷しました。187b 10月中旬以降はポット植えした状態でお届けします。 8月中旬以降はポット植えした状態でお届けします。 学名:Lycoris sprengeri 原産: 中国雲南省 花期:秋 「ムラサキキツネノカミソリ」とも呼ばれ、花色はピンクですが、花びらの先が青く染まります。 2球入りです。 開花期は関西地方では8月下旬?9月下旬 10月中旬以降はポット植えした状態でお届けします。 《花壇植え》 植付け深さ:5?7cm 植付け間隔:10?15cm(球根3個分) 30cm以上深く耕し、有機肥料、苦土石灰などを施して植付けます。(日当たり、水はけのよい土地を好みます) 《鉢植え・プランター植え》 7号鉢:3球 プランター650型:8球 球根の頭が隠れる程度に植え込み、日当たりのよい場所で育てます。 培養土に腐葉土などの有機質をよく混ぜ、球根の頭が隠れる程度に植えつけます。元肥には、マグアンプKなどを施します。開花後も土が乾かないように潅水を続けてください。 『水遣り』 開花後も土が乾かないように潅水を続けます。 追肥は3週間に1回、潅水代わりに薄い液肥を施します。 『堀り上げと貯蔵』 基本的に植えっぱなしにします。 株が混ざり合ってきたら、初夏に葉が黄変したころ、球根をいためないように丁寧に堀上げ、株分けしてすぐに植えつけます。 157bリコリス(ヒガンバナ) (分類)ヒガンバナ科ヒガンバナ属     球根植物 (学名)Lycoris (原産)中国を中心とした周辺地域 (別名)彼岸花(ひがんばな)     曼珠沙華(まんじゅしゃげ) 彼岸花の名で知られている球根植物で、原種から品種改良が進み、多くの色のリコリスがあります。どれも丈夫で植えっぱなしでも毎年良く開花します。 日本にあるヒガンバナはお彼岸前後に開花しますが、品種によっては7?8月頃から開花するものや遅い種類では10月から開花するものがあります。 (植え付け) 球根の植え付けは葉が枯れる6月頃から行えますが、多くは8月頃から販売されたものを9月以降に植えることが多いと思います。ですから早咲きの品種は翌年からの開花を楽しむこととなります。 日当たりと水はけのよい肥沃な土壌を好みます。 (秋から冬の管理) 遅咲き種は植えるとすぐに花を咲かせ、開花後葉を出します。冬から春にかけて葉を大きく伸ばし、翌年の花を咲かせる準備をしますから、葉のある季節には十分に日光に当たるうにします。施肥も行います。 油粕の固形肥料や配合肥料などを与えます。 リコリス スプレンゲリア 学名:Lycoris sprengeri 中国雲南省原産で、早咲きの品種です。 開花期は関西地方では8月下旬?9月下旬。「ムラサキキツネノカミソリ」とも呼ばれ、花色はピンクですが、花びらの先が青く染まります。 8月以降に植えつけた場合、多くは開花は翌年になります。 10月中旬以降はポット植えした状態でお届けします。 >>詳細を見る